This may be obvious, but if you are installing PHP under a home directory, don't enter '--prefix=~/place'. Use the full form '--prefix=/home/fred/place'.
Otherwise, it will half work and cause problems (because the shell char gets expanded in some places and not others).
拡張モジュール開発用に PHP をビルドする方法
PHP を普通にインストールすると、 デバッグ機能よりもパフォーマンスの向上に主眼を置いて最適化された設定になります。 実際に運用することを考えると、これは妥当な選択でしょう。 しかし、拡張モジュールを開発する環境としてはあまりよくありません。 何か問題がおこったときに、どこが悪いのかを調べやすくするように PHP をビルドする必要があります。
Zend Engine ではメモリマネージャが提供されており、 拡張モジュール内で発生したメモリリークを追跡することができます。 また、詳細なデバッグ情報を取得することもできます。 しかし、この機能はデフォルトでは無効になっており、 スレッドセーフであることを優先しています。 この機能を使うには、configure のオプションに --enable-debug と --enable-maintainer-zts を追加します。 PHP をソースからビルドする方法については インストールにあたっての一般的な注意事項 の説明を参照ください。典型的な configure の設定は次のようになります。
$ ./configure --prefix=/where/to/install/php --enable-debug --enable-maintainer-zts --enable-cgi --enable-cli --with-mysql=/path/to/mysql
rich dot d dot rich at gmail dot com
02-Apr-2011 03:51
